薔薇の力
<薔薇の力>
我が家で鉢植えにしていたバラが今年はいつになくいっぱい花を咲かせているので
不思議がっていたところ、なんとバラが鉢底をつきやぶり地面に根を這わして
いたのです!鉢植えのハズだったのにいつのまにか地植え状態になっていて、
ひとりでに栄養分をたくさん吸収してたんですね!
ということで鉢を移動させることもできず困った状態に・・・。
毎年5~6輪の綺麗なバラを咲かせてくれてたのですが、今年は30輪以上の花が
満開に咲いています。
弱ってきたお花を取ってアレンジメントにしてみました♪



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2010年5月12日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ガーデニング
我が家の家庭菜園
我が家の家庭菜園にもようやく春がやってきました♪
季節はずれの寒さでなかなか大きくなりませんが、
これから少しずつ暖かな日が増えるにつれて野菜さんたちも
元気に大きく育ってくれることを願います☆
ベビーリーフ(レッドオーク)
ベビーリーフ(レッドスピナッチ)

レタス

サンチュ

パセリ

おネギ

明日葉

ヨモギ

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2010年3月31日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ガーデニング
ラディッシュの育て方
ラディッシュの育て方
サラダの彩りに良く使われるラディッシュ。
今回はラディッシュの育て方をご紹介します。ラディッシュは1年中栽培する
ことができて生育が早く、プランターなどで簡単に栽培することができるので、
家庭菜園が始めての方にもおすすめです。
<種まきの時期>
※1年中栽培可能ですが育てやすい時期は下記の時期です。
3月~6月
9月~11月
<収穫時期>
5月~8月
11月~1月
<準備するもの>
・種 ・コンテナ(14cm以上)
・鉢底ネット ・鉢底石
・培養土(野菜用) ・肥料
・土入れ(スコップなど) ・じょうろ
・新聞紙
<準備>
① ラディッシュの種を購入。
② 鉢底の穴に鉢底ネットを置く(虫が入ってこないようにするため)
③ 鉢底石を入れる(水はけを良くするため)
④ 石が隠れる程度に培養土を入れる
⑤ 肥料を入れる(培養土に入っていても少し入れると良い)
⑥ 培養土を入れて表面を整える ※培養土を入れる目安は鉢の高さの2/5
⑦ 水をたっぷりとかける
<種まき>
① 購入したラディッシュの種を3~5cm株間、深さはおよそ1cmに
4~5粒ずつ蒔く。
② 種が見えない程度に軽く培養土をかける
(かけすぎると発芽しにくいので注意)
③ 種が流れないようそっと水をやる。最初は霧吹きであげてください。
※日当たりが良く、通気、排水性の良い土が適しています。
※発芽するまでは適湿を保つこと。
<間引き> 種まきから7日~10日
通常、種まきから3~4日で発芽するので本葉が出てきたら生育中くらい
なものを1本残して間引きます。
※間引き菜はサラダにして食べられます
<収穫> 種まきから約2ヶ月
収穫の目安は葉が5~6枚になり土から根が見え始めた頃が収穫時期。
ラディッシュは生育が早く収穫遅れになると巣入りの心配があるので
敵期に収穫することが大切です。
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2010年3月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
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ベビーリーフ育て方(2)
以前ご紹介しましたベビーリーフの育て方の続きです。
今回はルッコラの育て方のコツをご紹介します。
ルッコラは肥料とお水を忘れず与えてあげると大きくて柔らかい葉が
たくさん出てきます。
場所は日当たりの良い場所か半日陰に置いてあげると良いでしょう。
土は湿り気のある肥えた土で水やりは土の表面が乾き始めたら
たっぷりとお水をあげてください。
肥料はゆっくり溶けて効く化成肥料を毎月1~2回くらい与えます。
若葉ほど柔らかくて美味しいので葉が5枚以上になったら順次
収穫します。
そろそろ食べ頃のルッコラ↓

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2010年3月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
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多肉植物
<多肉植物>
とってもキュートでお家で簡単に栽培できる植物として大人気の「多肉植物」。
葉や茎や根が肥大化して水分や養分を蓄え、乾燥に耐える状態に進化した
植物を「多肉植物」と言うそうです。サボテンも多肉植物の一種で、多肉植物
の身体のほとんどは水でできているそうです。
育て方はとってもシンプル!
葉が痩せていたらお水をあげ、あとは日光が当たる場所に置いてあげれば
プリプリのかわいい姿を保ってくれます。 蛍光灯の光では育ちません。
また夏の光のように強い光を直接当てると葉が焼けてしまい元に戻らなく
なりますので要注意です。カーテン越しの柔らかい日光がちょうど良い程度
です。また愛情を注ぎすぎてお水をたっぷりあげすぎてしまうと根腐れして
しまうので要注意!
成長は遅いですが、少しずつ大きくなるので長い目で楽しんでください♪
色んな種類の多肉植物を寄せ植えにするのもとってもかわいいので
ちょっとしたギフトにも喜ばれます☆
春からの新生活にお部屋に緑を添えてみるのはいかがですか?

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2010年3月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:お薦めグッズ, ガーデニング, シナモンのお気に入り
ベビーリーフの育て方
今回は家庭で簡単に栽培できる「ベビーリーフ」の育て方をご紹介します♪
新鮮でみずみずしいお野菜を毎日食卓で食べれるように私も頑張って育てて
みたいと思います。
<種まきの時期>
2月・3月・4月・5月
9月・10月
<収穫時期>
3月・4月・5月・6月
10月・11月・12月
<準備するもの>
・種 ・コンテナ(14cm以上)
・鉢底ネット ・鉢底石
・培養土(野菜用) ・肥料
・土入れ(スコップなど) ・じょうろ
・新聞紙
<準備>
① ベビーリーフの種を購入。
ベビーリーフ向きの葉野菜として、レタス、ミズナ、ルッコラ、コマツナ、サラダ菜、
タカナ、ロケット、ケール、マーシュ、チコリ、チャービル、ビート、ホウレンソウ
があります。
ご自分でお好きな野菜の種をブレンドするのも良いですし「レタスミックス」
「ベビーサラダ」などの名前で市販されているあらかじめミックスされたものを
選ぶのも簡単です。
② 鉢底の穴に鉢底ネットを置く(虫が入ってこないようにするため)
③ 鉢底石を入れる(水はけを良くするため)
④ 石が隠れる程度に培養土を入れる
⑤ 肥料を入れる(培養土に入っていても少し入れると良い)
⑥ 培養土を入れて表面を整える ※培養土を入れる目安は鉢の高さの2/5
⑦ 水をたっぷりとかける
<種まき>
① 購入したベビーリーフの種を均一になるように蒔く。
② 軽く培養土をかける(かけすぎると発芽しにくいので注意)
③ 種が流れないようそっと水をやる
※芽が出るまでは光を避け、芽が出たら日当たりの良い場所に置く。
※水やりは土の表面が乾いた頃で良い。
※種はたっぷりとまいて密植気味に栽培するほうが良い。
<間引き> 種まきから7日~10日
通常、種まきから3~4日で発芽するので本葉が出てきたら2回程間引きを
して全体の量を半分くらいにする。
※双葉が重なっているところや色々な種類の芽をまんべんなく間引くのがコツ。
※間引き菜は生やおひたしにして食べられます
<収穫> 種まきから15日
6~7センチに育ったら根元を残してハサミでカットして摘み取る。
※間引きをかねて密集しているところから収穫する。
※1週間に1度程度、液体肥料を与えると数週間後に再び収穫が可能です。
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2010年1月21日|コメント (0)|トラックバック (0)
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